札幌銭湯|SAPPORO SENTO

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コンセプトは「巻き込み型」!?

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銭湯(公衆浴場)とは?

どんな場所?

営業時間中いつでも気軽お湯に浸かれるところです。
現在は入浴だけでなく、地域によってはランナーの更衣室になったりと使い方はいろいろです。
お風呂が大好きでゆっくり浸かりリフレッシュしたい方はもちろん、忙しいビジネスマンや
自宅のお風呂にお湯をためるのが待てないセッカチさんにもお勧めの場所です。

どんなお風呂があるの?

店舗によって設備は異なりますが、大きなお風呂の他に、泡の出るお風呂(気泡風呂)や水風呂、サウナなどがあります。
中には富士山などのペンキ絵やタイル絵が壁に描かれている店舗もあります。
その他家族風呂といってご家族やお友達同士で入浴できる施設もあります。

どこにあるの?

札幌市内には44店舗あります。(各区リンクで札幌公衆浴場商業協同組合の銭湯エリア検索にいきます)

 

銭湯は街の中に溶け込んでいるので発見しにくい店舗もあります。街探検をする気分で探すのも楽しいかもしれません。
煙突がある場合も多いので近くにきたら空を見上げるのも銭湯探しのポイントです。

料金は?

大人(中学生以上)440円 中人(小学生)140円 小人(未就学児)70円
札幌市内、北海道どこでもこの料金です。※他都府県は料金は異なります。

何を持っていけばよいの?

タオル(手ぬぐい)、シャンプー、リンス、石鹸、ボディソープなどご自身でこだわりのある方はご持参ください。
特にこだわりのない方は銭湯でも販売していますし、何も持っていきたくないって方や急にお風呂に入りたくなったって方のために手ぶらセットを用意している店舗もあります。

ただ体をふくバスタオルはあると便利です。タオル一本で済ませるツワモノもいらっしゃいますが。 マイ銭湯道具を風呂敷で包み、暖簾をくぐるようになると小粋な銭湯上級者ですね。

札幌の銭湯に関する知識が備わったところで次は実際に銭湯に行くことをシュミレーションしてみましょう。

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